【重要なお知らせ】
開催場所は、東京農業大学世田谷キャンパス アカデミアセンター前林間広場です。学内の芝生広場養生中のため、6月頃まで場所が変更となりますのでご注意ください。また5月以降の農大マルシェの開催日ですが、6月27日(土)・7月18・19日(土日)別イベントに合わせて2日間開催。諸般の事情により今年の「農大ビアフェス」は開催されません。
【今月の農大マルシェ 開催日程】
2026年5月23日(土)
※10:00~12:00までGAマルシェも開催予定
~営業時間~
10:00~15:00
~開催場所~
東京農業大学世田谷キャンパス内 アカデミアセンター前林間広場
~テーマ~
農大マルシェ・コネクトプロジェクト:種まきからコンテストへ!SNSでつながる育成体験型イベント
農大マルシェは、東京農業大学世田谷キャンパス内で月に一度、毎月第4土曜日に開催されているマルシェです。出店者は、東京農大の卒業生や学生団体で構成されており、地域とのつながりを大切にしながら様々なコラボ企画を実施しております。

本企画:「農大マルシェ マリーゴールド金賞チャレンジ」は、余剰資材の有効活用と学生ネットワークの強化を軸に、農大マルシェを「買う場」から「育てる喜びを共有するコミュニティ」へとアップデートする継続参加型プロモーションです。学生団体と地域がSNSで共創する3ヶ月間の育成物語を体験してください。
コンセプト
「植える・育てる・持ってくる」の3ステップを軸に、5月の種まきから7月のコンテストまで、約3ヶ月間にわたる体験を提供します。
学生団体の役割
新入生も参加しやすい「育成&SNS発信」を活動の中心とし、運営補助だけでなく“主役のプレイヤー”として企画を盛り上げます。
SNS戦略
共通ハッシュタグ(#農大マルシェマリーゴールド)を活用。発芽や成長の過程を可視化することで、開催日以外も話題性を維持します。
コンテストの設計
7月のマルシェにて、現物展示と写真参加を併用した来場者投票型イベントを実施。表彰を通じて参加者の達成感を最大化します。
協力団体
もぐもぐプロジェクト
ぞっこんlab
ランドエスケープデザイン
〜出店店舗[初出店]〜
HANAZONOふぁーむ
企業と農大一高生が、耕作放棄地という社会問題を考えるために、国産の蕎麦の実を栽培し、蕎麦本来の香りと風味を伝える取り組みを行っています。
〜出店店舗[物販エリア]〜
農大アンテナショップ「農」の蔵
農大ゆかりの商品を販売
小坂農園
農大OBの国分寺の農家さんが新鮮な野菜をお届け
agriMariage
花酵母を使用した焼き菓子やパン
ほほえみプリン
平飼い卵、ノンホモ牛乳、きび砂糖を使用し、
キテレツファーム
自社生産農産物、はちみつ、加工品の販売
ぞっこんlab
国産⼩⻨普及プロジェクト
学生抹茶商品企画
静岡県川根のお茶を使用した加工食品
Agroad
農産物栽培・販売プロジェクト
学生団体Viven
八丈島は農大OBが島おこしをテーマに活動をしている地域のひと
東京農業大学ハンドメイド同好会
活動で制作した雑貨販売
もぐもぐproject
あま酒スムージーなどの商品開発をされている農大の学生団体
農大ハチロク会
86年生まれの東京農大卒集団。高知の生姜など全国の生鮮品、八島商品の漬物、みそ蔵たかむらの信州味噌、国産バスマティライスなど
〜出店店舗[ワークショップエリア]〜
農大マルシェ マリーゴールド金賞チャレンジ
今月限定の継続参加型プロモーション企画
農大ボランティアサークル いそべや
お子様向けの工作教室
〜出店店舗[キッチンカーエリア]〜
うままる
野菜や果物の販売、季節の美味しいものを販売予定
久太郎
新潟のおむすび、その他惣菜や新潟の地酒など

